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26年1月22日(木)新春・この部屋はヤバい?──事故物件×犯罪学×霊能で読み解く2026
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新年早々、“危ない部屋の本質”を一気に解き明かす最強トリオがパンディットに集結
。
事故物件サイト「大島てる」でおなじみの 大島てる が、最新の事故物件事情と知られざる実例を公開。元警視庁刑事にして犯罪学者の 北芝健 は、「事件が起きやすい部屋」「危険な生活環境」のリアルを、警察実務と犯罪心理の両面から斬り込む。そして霊能者として長年知られる エスパー・小林 が、人が“この部屋は嫌だ”と感じるときに働く直感や違和感、その正体を霊的視点から語り尽くす。
事故物件はなぜ生まれるのか?
事件が起こる部屋には何が潜んでいるのか?
直感はどこまで信じていいのか?
事実・犯罪学・霊能の三つの視点が重なる、新春だけの特別版。
2026年を生き抜く“危機察知センスと判断力”を磨く夜が始まる。
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第1章「危ない部屋の本質」
・事故物件2025の傾向
・実際どういう部屋が増えているか
・事件が起きやすい間取りと生活動線
・“犯罪が潜む部屋”のリアリティ
・直感が反応する部屋の“重い気配”
■ 第2章「この人、ヤバない?──隣人・住人の危険サイン」
・警察官が見る“危険人物の生活習慣”
・近隣トラブルから事件になる典型パターン
・DV・ストーカーが住む部屋の空気感
・事故物件の多くは“人間関係トラブル”から起こる
・事件の背景にある生活の歪み
・人の気配でわかる“危ない人物”
・相談者で“この人は危ない”と感じたポイント(実例)
■ 第3章「危ない場所とは何か?──都市・地域の“負のエネルギー”」
・事故物件が集中する“地帯”の共通点
・都市構造・治安の変化
・治安崩壊エリアが生まれるロジック
・再開発で治安が変わる理由
・“エネルギーが悪い土地”をどう捉えるか
・パワースポットの真逆“アンチパワースポット”の特徴
■ 第4章「2025年を生き抜くための“危機察知センス”を磨く」
・危険を察知する“本能”と“データ”の扱い方
・逃げるべきサインBEST5(各自)
・住む前に必ず確認すべきチェック項目
・“事件の匂い”のような違和感は本当にあるのか
配信視聴者コメントも対応します!!
・「この部屋どう思う?」系も回答します。
・リアルタイムでご参加ください!
■ 第5章「新春スペシャル:3人が選ぶ“ヤバかった現場BEST1”」
・今年までで最も危険だった部屋
・最も印象に残る人物
・最も怖かった土地
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【出演】
■ 大島てる(事故物件サイト運営者)
■ 北芝健(犯罪学者/元警視庁刑事・漫画原作者)
■ エスパー・小林(占い師・霊能者・著作家/小林世征)
