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11月28日(金)「いつの日かガザが私たちを打ち負かすだろう」-ガザ・パレスチナの行方と私たちの責任を考える
Archive sales deadline: until 12/12/2025 (Fri) 23:59 JST
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『いつの日かガザが私たちを打ち負かすだろう--早尾貴紀対談集』(青土社)の刊行を機に、 その参加者らが集まり、対談実施以降のガザ地区を含むパレスチナでの動向を踏まえて、 私たちの課題について議論を深めます。
🟦進行・コメント=早尾貴紀・小田切拓
🟥第1部:ガザ住民の(再)難民化をめぐって
ゲスト=米川正子さん
🟥第2部:民衆の抵抗をめぐって
ゲスト=藤田進さん・山本浩貴さん
🟥第3部:第三世界の関与をめぐって
ゲスト=林裕哲さん
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【登壇者プロフィール 】
◉早尾貴紀:東京経済大学教員、著書『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』(皓星社)など
◉小田切拓:ジャーナリスト、編訳書にサラ・ロイ『なぜガザなのか』(青土社)など
◉米川正子:神戸女学院大学教員、著書『あやつられる難民』(ちくま新書)など
◉藤田進:東京外国語大学元教員、編著『世界史の中の「ガザ戦争」』(大月書店)など
◉山本浩貴:実践女子大学教員、著書『現代美術史』(中公新書)など
◉林裕哲:朝鮮大学校教員、論考「植民地主義戦争としての『人道的介入』」(『現代思想』)など
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《アーカイブについて》
※リアルタイムに観覧出来ない方は、配信後14日間、12月12日(金)23:59まではアーカイブが残っていますので、視聴可能です。
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